ぷーさん式FXスキャルピングトレード手法 閃-せん-

『この商材を買えば勝てそう』と何度も商材を購入して、結局勝てない日々が続いていませんか?

薄っぺらいセールストークに騙されるのは、最も重要である基礎の学習が出来ていないからです。

FXに限らずですが、相場には価格が伸びやすく、逆行しづらいポイントというのがあります。

まずはそこを理解しないといけません。

相場の原理原則である基礎を学ばない限りは、勝てないどころか何度でも騙され続け、相場からも商材販売業者からも搾取され続けることでしょう。

騙す方が悪いのは間違いないですが、学ぶ努力をせずに情報弱者のままでい続けるのも問題があると思います。

このページで紹介するトレードは、FXの商材販売によくあるような、

『何となくルールを作りました!』

というような嘘っぱちな方法ではなく、トレードの強者側についていく理論的根拠に基づいた優位性があるトレード方法です。

商品を購入しなくても大丈夫です。このページでトレード方法から優位性の生まれる理由までしっかりと解説しました。

まずは、このページを読んで基礎中の基礎を学んでください。

トレード弱者が繰り返す思惑トレードは、この場ですぐに卒業し、理論的に優位性のあるトレードが出来るようにしっかりと学習し、生涯役立つスキルを身につけましょう。

このページで本物のトレードの基礎を少しでも学んでいただけたら嬉しく思います。

では、よろしくお願いします。

 

 

この教材で学べることは

  • トレードの優位性を理解できる
  • トレードの基礎から応用
  • チャートを見る(読む)方法
  • 保有時間が短くストレスの少ない、シンプルで高勝率のトレード
  • トレードルールの作り方と、練習&検証方法
  • なんとなくやってたトレードを理論的なトレードに変えられる

 

EURUSDロンドン市場開始直後のトレード426
263勝163

EURUSDニューヨーク市場開始直後のトレード411
264勝147

と、計837こなして、527勝  310敗

勝率は63%とかなりの好成績。

この勝率が低すぎると思った方は明らかに勉強不足か、嘘の知識を刷り込まれている可能性が高いので、正しく学ぶ必要があります。

この837トレードは先行販売特別versionというもので、負けトレードも含めて全て解説込みで公開しておりましたので、しっかりと検証したという証明もしております。

本当はもっと検証をしているのですが、完全にルール通りとなるとこの837回のトレードに絞られますので、このように837トレードという報告にさせていただきます。

 

無知は大きなリスク意味のないトレードルールをつけて商材販売をする悪徳業者に注意

多くのFXトレード商材には理論的根拠はなく、なんとなくルールを付けてみました!みたいなトレードルールが横行しております。

その代表的な例でいうとインジケーターを組み合わせたトレードルールですね

あんなものに意味はまったくありませんので、しっかりと知識をつけてインジケーターにはまったく意味がないことを学びましょう。

そういう商材に惹かれて購入している時点で、立派な情報弱者ですので、まずはしっかりと学習しなければいけません。

  • どういうところに優位性が生まれるのか?
  • どういうところでエントリーしてはいけないのか?
  • どのような過程を踏んでリアルトレードに移らなくてはいけないのか?

まずはそのようなことをしっかりと学習をしないといけません。

無知のままトレードを始めようとしたら、悪徳商材販売業者に騙されて大切なお金と時間を搾取されてしまいます。

情報弱者というのは、大きなリスクです。しっかりと正しい知識を学習しましょう。

いきなり情報商材のセールスページに書いてあることを全部信じて、高額な商材を買うなんてことは愚か者がやることです。

私は、過去にそれをやりましたけど…(失敗から学ぶ!)

 

ぷーさん式スキャルのトレード根拠を理論的に解説

トレードというものは『ただなんとなく勝てそう』とか、そんな根拠でやっては絶対にダメで、理論的な根拠に基づいたルールでトレードをしていかないといけません。

大手の仕掛けや取引にコバンザメ

これがトレードで勝つ上で最重要です。これを意識せずにトレードで結果を出すのは不可能と言っても過言ではありません。

自分で価格を動かせないのだから、動かせる人についていく。当然の作戦ですね。

ぷーさん式スキャルのトレードの優位性の根拠ですが、市場開始直後に機関投資家やヘッジファンドなどが利益を狙いにいくところに乗っかっていくトレードということです。

価格が伸びやすい

マーケット開始直後は大きな資金を持っているヘッジファンドなどが仕掛けてきたり、銀行などが市場開始前の取引の注文を捌いたりしますので、大きな資金が入ってきます。

その大きな資金の流れに乗っかることで、価格が伸びやすいので利確しやすくなります。

損切りにあいにくい

そして、最大のメリットとしては大手の機関投資家やヘッジファンドなどが利確をするまではポジションを手放さないため、ポジションが守られやすくなり、損切りに合いづらくなります。

価格が伸びやすく、損切りにあいづらいところでエントリーをする。というのはトレードの基本中の基本ですので、必ず覚えておいてください。

インジケーターを組み合わせてルールを作った、とかでは絶対にこのような理論的に利益が上がるトレードルールには仕上げられません。

 

 

ロンドン市場開始直後やニューヨーク市場開始直後などは、取引が活発になりチャートが動きやすいというのは、もちろん知ってはいましたが、なかなかルールが作れずにいました。

どうしてもライン(水平線)トレードにこだわってしまっていたのが原因ですかね

水平線と組み合わせるとチャンスがなさすぎたので、『これで手法作りなんて無理!』と思ってしまったので、今まで市場開始直後などにはこだわらずにトレードしてきました。

しかし、ラインとか余計なことは考えずにシンプルに『大きく動いたあとに着いていけばいいんだ!』ということに気がつきました

『いや、最初から気づけよ』って話ですが、ずっとライントレードしてきたので、水平線を使わないという選択肢が自分の中になかったんですよね。

いろいろと学習を重ねてきて、いろいろ考えたり試したりするものの、結局はシンプルなトレード仕上がるというのは、トレードあるあるでございます

というわけで、シンプルすぎますが、トレードはシンプルでないと再現性はありませんから、我ながらいいトレードルールができたと思っております。

 

ぷーさん式スキャルのトレードルールを解説

今の所のルールとしては、

市場開始直後の数十分が最重要、1時間経過したらエントリーしない

ロング(買い)エントリーのルール

  • 大陽線(大体4pips以上)が出たところ1
  • 大陽線が2本(大体5pipsくらい)でたところでエントリー(連続で出てないとNG
  • 基本的には少し引きつけて指値でのエントリー(成行でも構わない)
  • 損切りはエントリーを判断したロウソク足の数pips下に置く(ざっくりで構わない)
  • 損切りと利確の幅は11(損切り幅が7pipsだった場合、利確も7pips

 

注文方法について解説、エントリー・損切り・利確をすべて同時にいれます!

注文はIFO注文(エントリー・損切り・利確をすべて同時にいれる注文方法)で行います。

陽線の大きさもそうですが、ヒゲはさらに重要

pips数はボラが小さい・大きいなどの相場状況によって上下します。

文字にすると、少しややこしい感じもありますが、もの凄くシンプルです。

 

 

 

ショート(売り)でのエントリーもエントリールールは同じです。

そんな感じでシンプルなルールを作って検証をしてみたら、かなりの勝率に今現在なっております。

かなりの手応えがあり、理論的根拠もありますので、やっていて非常に楽しいです!

 

1ヶ月トレード回数20回、勝率6割はショボいのか…?

1ヶ月に20回のトレード回数だとして勝率6割だとしたら、128敗になりますね。

1ヶ月で4回しか勝ち越さないのかとショボい数字に聞こえるかもしれませんが、一回のトレードの勝ちor負け額を10万円に設定していたらどうでしょう?

勝ち額120万円ー負け額80万円となるので、利益は40万円になりますね。

一回のトレードの勝ちor負け額をさらに倍の20万円まで増やせれば80万円

ロット(賭け額)をさらに増やして100万円に出来れば、ひと月で400万円の収入になります。

不満でしょうか

もちろん、いきなり大きなロットでトレードしてはいけませんが、資金を複利で運用していけば、無理なくロットを上げていけますで、将来的には十分に可能になります。

複利で計算していくと

資金100万円で、一回のトレードの勝ちor負け額を5%に設定して複利で運用したときの計算をしてみます。

勝率約6割で20数回のトレードがありますと、月利120%ほどになりますので、1ヶ月で120万円程度になります。

どんどん計算していきます。

2ヶ月
144万円

3ヶ月
172万円

4ヶ月
207万円

5ヶ月
248万円

6ヶ月
298万円

7ヶ月
358万円

8ヶ月
429万円

9ヶ月
515万円

10ヶ月
619万円

11ヶ月
743万円

12ヶ月
891万円

単利ですと+240万円にしかなりませんが、複利で運用していくと+791万円ですので、もの凄い増え方をします。

これ以降の増え方は、引いちゃうくらいとんでもない増え方をしていきますので、ぜひ計算してみてください。

年利が891%ですので、8.91を掛けるとその次の年の増え方になります。

というわけで、2年後には891×8.917938万円になります

これはスプレッド・手数料・税金などは考慮しておりませんので、これより実際は下がりますが、とんでもない増え方をしていくということは、ご理解いただけましたでしょうか?

ここまで、増やす必要がない場合は途中で出金をして、リスクを抑えるという方法もあります。

ロットが大きすぎるとリターンも大きいですが、リスクもそれ相応に背負うことになりますので、ある程度で止めるというのも作戦の一つですね。

とにかく、勝率とトレード回数はこれで大丈夫だということがわかって頂けたかと思います。

 

マニュアル人間にはなってはいけない

陽線の大体のpipsは書いてありますが、市場開始直後に体感的に大きな陽線だと判断できた場合は、pipsが表示されているより少なくても構わないです。

逆にボラが大きい場合はこれ以上pipsが必要な場合もあります。

その辺りは完全にマニュアルだけでの対応だけでは難しく、相場に柔軟に合わせていかなければいけません。

それもそのはずで、相場というものは常に変化していますし、私達の都合やルールに合わせてくれませんので、こちらが学習して適応していくしかないのは当然です。

実社会においてもマニュアル人間が、ものすごく稼げるような凄い人間になれるかといえば、なれるわけありませんよね。

トレードの世界でもまったく同じことで、すべてマニュアルで切り抜けようとする人間がスーパートレーダーになることは絶対にありません。

いろいろな場面に対応できてこそ、大きく稼げるようになるのです。

それはもちろん一朝一夕では無理な話ですので、継続して学び続けた人のみがスーパートレーダーになれるというわけですね。

それはどの分野でもそうなので、トレーダーも同じです。

 

損切りに掛かりづらい応用テクニックを解説

ルールはもの凄く単純ですが、積極的に攻める場面と慎重に見る場面などもあります。

市場開始前や後の動きを気にしたりして、損切りをかかりづらいところに置ける時には積極的に攻めて、それが難しい時には慎重に見て待つ、という感じですね。

損切を置くところのコツ

大きな資金が入ってきた始点の外側に損切りを置く、という感じです。

途中のポイントではなくて、始まりのポイントの外側。(ちょっと何言ってるかわからない…)

…わかりずらくてすいません。

これは、文字や画像では解説しづらいので、詳しく解説した商品内の講義をご覧いただきたいと思います。

検証初期では流れに乗ることだけで、これは意識せずにやっていたのですが、この応用テクニックを使ったほうが納得いかない負けもなくなりますし、攻めるべきところもハッキリして迷いがなくなりました。

ポイントを絞ることと、損切りになったときに納得いくトレードができたかどうか?

『やはり、これはトレードを続けていく上で重要だな』と再認識できましたので、また自分自身も勉強になりましたね。

 

応用テクニックを使えば時間帯は関係なくなる?

これができるようになると市場開始直後とかでなくても全然通用する方法ですので、時間帯は関係なくなります。

1分足は、とにかく細かく見ることが出来ますので情報量が多くなりますね。

その情報を活かすも殺すも学習次第だと思いますので、ぜひこの応用テクニックは覚えてほしいところです。

 

結局はチャートを見る力は必要

かなり単純なルールで優位性の高い手法ですので、これ通りやっても勝率6割は突破できると思いますが、さらにトレーダーとして突き抜けるにはチャートを見る力は必要になります。

どのあたりで大きな資金が入ってきたのか?とか、どこが意識されているのか?とか、そのような情報などは、チャートを見ればわかるようになります。

『そんな難しいことは出来ない!』と突っぱねてしまう人もいるかと思いますが、そんなに難しいことではありません。

というか、かなり簡単です。

何も技術も覚えずに稼げるようになりたい!とか言っている人のほうがどうかしています。

スキルも何もなしに稼げる仕事が世の中にあるでしょうか?

ないですね。

世の中の数ある仕事の中で、FXトレードだけスキルもなしに稼げるようになることなんてありません。

ルールだけではなく、スキルを身につけることは必須です。

スキルを身につけて、周りのトレーダー達と差をつけましょう。

 

負ける人がいるから勝てる人達がいる

トレードの世界では、負ける人がいるからこそ勝てる人がいます。逆に言うと負ける人がいなければ、勝つことはできません。

ですので、機関投資家やヘッジファンドなどは、大衆トレーダーをあの手この手で負けさせようとしてきているんです。

その負け組たちの負け分を自分達の利益にしているというわけですね。

『どうせ一般のトレーダー達は、このあたりでエントリーして、この辺にストップ置くだろう。じゃあそのストップを刈りにいくか!』って感じで…

『なんで自分がエントリーした時に限っていつも逆行するんだ…』というような悩めるトレーダーが多いですが、たまたまではなく考えを見透かされているためですね。

その他大勢の負け組トレーダーと同じ行動をしているから負けるんです。

大衆トレーダーのポジションは常に狙われております。

ですので、その他大勢のトレーダーと同じ行動をしてはいけません。

大衆トレーダーとは一線を画したトレードをしていくためにも、必ず正しい学習をしていきましょう。

そういうトレードの核心に迫る正しい知識も、しっかりと解説していきますので、必ず覚えていってほしいです。

 

チャートを完璧に読むことは不可能

どんなスーパートレーダーでもチャートを見て、これから上がる・下がるとズバズバ当てることは不可能です。

これからチャートが上がるか下がるかなんて未来のことなので、完璧に当てるなんてことは不可能なのは当然のことなのですが…

チャートはいろんな人があらゆる思惑のもと、好き勝手トレードしているので、基本的には不規則に動いていて読めるものではありません。

じゃあ、勝っているトレーダーは何をしているかというと、チャートを見て情報を手に入れ、それを活かし戦略を立てて高勝率のトレードを実現しているわけです。

高勝率といっても報酬比率(リスクリワード)1対1のトレードをして勝率6割ほどです。7割は不可能といっていいでしょう。

あくまで、チャートは情報であって完璧に未来を読めるものではありません。

どういう風に情報を読み取っているかというと、『ここは何回も止まっているな』とか、『ここで大きな資金が入ってきたから、戻ってきたとしても抜けづらいな』とか情報を読み取り、トレードプランを立てているわけです。

そんなに難しいことではありませんので、必ずこのようなチャートで情報を読み取り、トレード戦略を立てられるような技術は身につけましょう。

そのような解説はしっかりとしておりますし、今後の配信でもやっていきます。

 

ニューヨーク市場開始あたりが一番取引が活発

やはり、おすすめはロンドン市場開始直後(日本時間の16時.17時〜)のトレードですが、サラリーマンのかたには時間的に少し厳しいので、ニューヨーク市場開始直後でも全然いいかと思います。

ロンドン市場開始時刻は日本の17時(サマータイム期間は16時)

ニューヨーク市場開始時刻は日本時間の22時(サマータイム期間は21時)

ニューヨーク市場開始直後は、ロンドンのトレーダー達がランチを済ませたあとに参入してくる時間でもありますので、ここも狙い目というのは間違いないです。

というより、日本やアジア諸国の夜+ヨーロッパの昼+アメリカの朝と主要な国が取引をする時間ですので、NYタイムは1番取引が活発になる時間なので、ここが1番の狙い目の時間なのかもしれません。

ここを狙わない手はないと思います。

東京市場開始直後(日本時間9時)のトレードも検証でやりましたが、FXトレード市場のメインであるロンドンのトレーダー達が参入していない時間なので、あえてここはやる必要がないと思いますので除外します。(やってもいいと思いますが)

おすすめはロンドン市場開始の日本の17時(サマータイム期間は16時)と、ニューヨーク市場開始直後の日本時間の22時(サマータイム期間は21時)になります。

この2つのマーケット開始直後を狙っていれば問題ないでしょう。

 

 

 

>ご購入はこちらをクリック<

 

 

【投資に係るリスクおよび手数料について】
当商品は、著者と同じような利益が出ることを保証するものではありません。
信用取引やFXは価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことが
ありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。
信用取引やFXには取引業者の売買手数料がかかります。
当商品で提供する情報は、投資の知識に関する学習・研究のための情報提供を目的としたもので
投資助言を行うものではありません。

【おすすめの証券口座について】

基本的にはどの証券口座でも構いません。お好きな口座をご自身でお選びください。

 

ぷーさん式FX スキャルピングトレード手法 閃-せん

価格29700円(税込)

 

本商品は講義形式でトレードを教えていく動画でのコンテンツ担っております。

 

商品内講義内容

第1章 
優位性の解説

第2章 
トレードルールの解説

第3章
トレード画像50枚を使って閃のトレードを実戦解説

第4章 
トレードチャンス数&勝率と年利を解説

第5章 
最後に、トレード学習のアドバイス

追加 第6章 
これで市場開始直後以外の相場も攻略できる!損切りに掛かりづらくなる応用テクニック

 

 

『閃-せん-』は、勝って終わりの商品ではございません。私は、購入いただいてからのサポートが一番大事だと思っております。

ですので、質問回答は無制限&無期限にて対応させていただきます。
メールでの直接回答返信や、ブログにて回答

追加コンテンツや商品内容のアップデートなども随時やっていきますので、お楽しみに!

 

 

情報弱者から抜け出そう 〜なんとなくから、理論的へ〜

とにかく騙されないためには知識をつけることです。

販売業者の言うことをすべて信じてお金を使っていては、いいカモになりお金を搾取され続けてしまいます。

FXの世界では商材コレクター化する人が続出しておりますが、これは知識不足から起こることですね。

どういうところに優位性が生まれるのか?どういう資金管理をすればいいのか?どのような過程を踏んでリアルトレードに移ればいいのか?

なんとなくではなくて、理論的に理解できるようにしっかり学習しましょう。

トレードの世界では商材を買い、『なんだかよくわからないけど、商材のルール通りにやれば勝てるというので、そのルール通りやってます』という、優位性の根拠もわからず知識不足のまま、ただなんとなくトレードしている人が多すぎます。

というか、95%以上の人はそんな感じでしょう。

情報販売業者は購入者がトレードで勝てるようにならなくても商材を売ればお金になるわけですから、いい事しか言わないでなんとか売ろうとするのは当然のことです。

 

営業マンの言うことを、ただ信じるでは絶対にダメ

私の言うことも、なんでもかんでも信じてはいけません。

車を買う時でもマンションを買う時でもなんでも同じことですが、営業マンの言うことをすべて信じて、言われるがままに買ってはいけないのと同じことです。

まずは自分で調べてみたり、知識をつけてから営業マンの話を聞かないとダメですよね。

何かを買う時に、その物を売って利益が出る人の言うことをすべて信じて買ってはいけません。

自分でしっかりと学習して、いろいろな知識をつけて、その知識をもとに理論的思考で判断していきましょう。

思考停止での言われるがままの判断は非常に危険です。

今回のこの『閃-せん』では、トレードに必要な知識や過程を学べますし、プロトレーダーになっていくための心構えやメンタルなども、しっかりと学んでいただけます。

 

これを機に、〝なんとなく〟だったトレードを〝理論的〟なトレードに変えていきましょう

楽な道を通ろうとはせずに、しっかりと本気で学ぶことを決意してください。

楽な道を通ろうとすると、『楽に勝てますよ〜』という甘い言葉にまた騙されてお金を搾取されてしまうだけです。

結局はお金と時間を無駄に使うだけの遠回りですね…

トレードはそんな楽に勝てるものではなく、正しく学びしっかりと努力をした人のみが勝ち組のトレーダーとなれます。

地味ですが、コツコツと正しい知識を学び、検証をしっかりして、デモトレードを経て、コツコツ資金を増やせるようになってください。

そうしましたら、数年後にはスーパートレーダーの仲間入りしているはずです。

あせらずじっくり段階を踏んで成長して、徐々に本物のトレーダーになっていきましょう。

 

では、以上になります。

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 

株式会社ベアードライン 

代表取締役ぷーさんこと熊木 章人

 

 

Q

通貨ペアはEURUSDを使うとのことですが、EURUSD以外でエントリーはダメでしょうか?

A

結論からいうと、それは検証してみないとわかりません。

EURUSDはFX市場の主要であるロンドンのトレーダー達が最も多く取引している通貨ペアですので、仕掛けなどが起きやすく、素直に動きやすい傾向があります。

同じ理由で取引量が多いので、元からスプレッドも狭めですし、広がりにくい利点もあります。
スキャルをやる上で、これは大きな強みとなります。

チャンス数も程よくありますので、他の通貨ペアをやる必要が見当たらないので、私はやるつもりはございませんが、他の通貨ペアでやりたいのであれば、ご自身で他のやりたい通貨ペアの検証してみることをオススメさせていただきます。

検証をしていないので無責任なことは言えませんが、私の勝手な推測を話させていただきますと、他の通貨ペアでも通用すると思っております。

他の通貨ペアでやりたい場合は、取引量が多いこと・スプレッドが狭めなことを条件にして選ぶといいと思います。

 

 

Q

初心者なのですが、大丈夫でしょうか?

A

まったく問題ありません。初心者のかたでもわかるように丁寧に講義・解説していきます。むしろ初心者のかたのほうが変なクセがついていないので、教えやすいですし、身につくのは早いかと思います。

最初は難しく感じる場合もございますが、簡単なことを覚えても一生稼ぐことはできないので、少し難しく思えることに挑戦することが大事だと思っております。

 

Q

エントリーチャンスはどのくらいありますか?

A

検証の段階ですと、1回もチャンスがない日もありますが、1日に2回トレードできる時もあるので、ひとつの市場開始の監視で1日に1回はトレードチャンスがある感じですね。

十分すぎるくらいのトレード回数だと思います。

このトレード数で勝率6割以上ですと、すごいスピードで資金は増えていきます。

 

Q

1分足のトレードとのことですが、他の時間足にもこのトレード方法は使えますか?

A

このままのルールでは厳しいと思いますが、その時間足に適したルールに変えれば通用すると思っております。

この1分足の検証が終わり次第、5分足のルールも作って検証していきたいと考えております。

 

Q

FXトレードに使う資金はどのくらい必要でしょうか?

A

たくさん資金があったほうが有利にはなりますが、FXはいくらからでも始められますので、いくら必要とかはございません。

FXで使う資金は、必ず余剰資金でなければいけません。

余剰資金というのは、人それぞれ全然違いますので、ご自身で決めないといけないですね。

 

特商表記